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その後


で、先ほどグーグルがGoogle検索トップのネタバレサイトを除外したという記事を紹介しました。これにより、除外されたネタバレサイトのその後はどうなっているのでしょう。グーグルへの申し立ては2014年3月6日付。除外されたネタバレサイトの更新は2014年3月9日の午前中で止まっているようです。“ネタバレ”というワードで検索すると、2014年3月6日午前中までは検索結果の一位に表示されており、2014年3月11日には検索結果から消えていたそうです。でもこのニュースが配信されてから除外されたブログを検索した人もたくさんいると思います。2014年3月12日AM9:37、“ネタバレ”というワードで検索したところ、除外該当サイトはどこにもありませんでした。
ということで、ブログタイトルをズバリ検索。ん?、最後の記事は2014年3月5日に15:55だけど?。そして待てど暮らせど記事が表示されない・・・。どんな記事か見てみたかった・・・。

順位上げ目的被リンクは全てペナルティリスク有。Risk管理と出口戦略
対策開始時に「勝てるキーワード」選んだお客様のみ今現在も栄えている
ホストクラブやキャバクラサイトのSEO(コンサル+被リンク対策)も可能
「QDF」と「不動の1位表示」ではSEO対策の方向異なる
競争の激しいキーワードで安定上位表示狙うにはSEO対策の継続必要か?
新しい被リンクの評価安定に半年程。リンクエイジとビッグワード攻略
被リンク競走で勝ち続けられるようSEOサービス設計。被リンクの質と量
日本語URLの元たる「符号URL」には幾つか種類有。UTF-8、EUC、シフトJIS等
1サイトでPCもスマホも対応のレスポンシブルWeb技術ならSEOも安全か?
「高度な技術」が本当に必要とされるのは被リンク対策。内部対策に非ず
SEO集客成功の決め手は戦略。戦理・競争の原則に基づいた弱者のSEO戦略
中小検索エンジンのリンクだけでも被リンクSEO技術次第で上位表示可
「質の低い被リンク」が数千数万と付けばマイナス評価もそれだけ大きく
各キーワードで最適化されたコンテンツ群を用意すれば安定1位表示可
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